つのだひでお(角田 秀穂)|前衆議院議員|公明党
つのだひでお(角田 秀穂)|前衆議院議員|公明党

2021/8/16

 

コロナ禍の収束がなかなか見通せませんが、だからこそ現場の声を受け止める努力が求められています。

今日は千葉市議とともに地元の企業等を訪問して要望を伺いました。

 

2021/7/30

河川、湖沼の水質改善、物流のインフラ整備、地域の交通手段確保、消防車が入れない狭隘道路の解消…。

コロナ対策に全力の今ですが、それ以外にも取り組むべき課題は山積しています。

ネットワークの力で一歩一歩要望に応えて行きたいと思います。

今日も千葉県本部の政策要望懇談会で有意義な意見交換ができました。

 

2021/7/29

 

鎌ケ谷市議と地元の飲食店に伺いました。

コロナ禍で一時は売上が7割も落ち込んだとのこと。

給付金、支援金、協力金などの支援は大いに役だったとの評価を頂きましたが、腕によりをかけた料理をたくさんのお客さんに食べてもらい、「ごちそうさま」の笑顔が見たいという思いを強く感じました。

コロナ禍の収束が見通せる段階になったら直ちに「ごちそうさま」の笑顔を増やす施策を打たねばと思います。

 

2021/7/28

 

県内の様々な団体との意見交換を進めています。

国政レベルの要望もあれば県さらには市町村レベルで解決を目指さなければいけないことなど課題、要望は多岐にわたります。

考えてみれば、これは国の問題だから、これは市町村に言うべき話といっていては目の前の困ったを解決することはできません。

公明党がネットワークを大切にする意義もそこにあります。

今日も国会、県会、市議会の議員が集まり、有意義な懇談の時間を持つことができました。

 

2021/7/26

今週は月曜日から金曜日まで、県内の各団体と意見交換する政策要望懇談会が集中的に行われます。

税制の見直し、労働環境の改善、デジタル化のなかで活字文化を守ることの重要性…。

各団体の直面する課題、政治への要望は様々ですが、私達政治に携わる者が心掛けなければならないことは共通しています。

現場の声に真摯に耳を傾けること。

変化の激しい時代だからこそ尚更大切にしたい姿勢です。

 

2021/7/16

佐倉市を地元市議とともに歩かせて頂きました。

ワクチン接種、事業への支援、様々な声を頂きます。

当然ながら満点の評価はいただけませんが、声を受け止めて届けることが最も大事との姿勢で現場を歩き続けようと決意しています。

 

2021/7/12

白井市を地元市議とともに歩きました。

これまではコロナ禍を乗り切るまでの事業、雇用、生活の維持のための給付、補助、助成等下支えの施策が重点でした。

これからは様々な変化を踏まえて、どんな施策を打っていくべきか?

そのためにも現場の声を積極的に受け止めていかなければいけません。