2025/12/2 斉藤代表を中心に公明党として鈴木農水大臣に対し、養殖カキの大量へい死に係る緊急要望を行いました。 一部地域では養殖カキの被害が9割に及ぶ災害級の事態であることから、激甚災害に匹敵する支援を求めるととも
社会の片隅で発せられる、庶民の「小さな声」──。「小さな声」の中にある大切なものを、けっして見逃しません。
近年、多発する地震・風水害。安全・安心の街づくりへ公明党のネットワークでそれぞれの地域で真に求められる対策を推進します。
子どもが未来に希望を持てる社会を築くことが政治の重要な使命です。「子どもの貧困」が大きな社会問題となっているいま、子育て・教育支援の果たす役割は、いっそう重くなっています。
2025/12/2 斉藤代表を中心に公明党として鈴木農水大臣に対し、養殖カキの大量へい死に係る緊急要望を行いました。 一部地域では養殖カキの被害が9割に及ぶ災害級の事態であることから、激甚災害に匹敵する支援を求めるととも
2025/11/30 船橋市内にてペットと安全に避難するための防災訓練が行われ鈴木心一市議と葛生正文市議とともに参加、お手伝いさせて頂きました。 獣医師やボランティアの皆さんから日頃の備えに対し説明やアドバイスなどがあり
2025/11/29 千葉港海岸保全施設整備事業の現場見学会に地元の協議会、自治会、漁協組合の皆さんと参加。 多くの方の協力により工事も順調に進む中、今後は住宅地近くや漁業活動の場における工事も控えている事から施工方法や
2025/11/28 全国のスマート農業技術メーカーやスタートアップ等が最新の研究成果を紹介する「アグリビジネス創出フェア」を視察。 気候変動や担い手不足、さらにはクマ対策など、農林水産業が抱えるさまざまな問題をカバーす
記者時代から現場を歩いてきたこともあり、市議会議員になってからも『現場第一主義』をモットーに一人の声を丁寧に受け止めることを心がけてきました。
そうしたなかで今まで自分が全く知らなかった課題が如何にたくさんあるかを思い知らされ、その課題解決のために力を尽くしてきました。
これからも一人一人の声を受け止め政治に届けてゆくという原点を忘れずに、精進して参ります。
1961年3月 東京都葛飾区生まれ。
創価大学法学部卒業。
上下水道の専門紙・水道産業新聞社編集部次長を経て、1999年から船橋市議会議員を4期、2014年から2017年まで衆議院議員を1期務める。2021年10月2期目当選。
社会保険労務士
登山、詩吟(最近は忙しくてどちらも半ば休眠中です)。あとは読書(これは趣味というよりも人生を豊かなものにするうえで不可欠の営みだと思っています)。
© 2015–2025 衆議院議員 角田秀穂