2026/1/14 日本弁護士政治連盟 千葉県支部の新年賀詞交歓会に参加させていただきました。 選択的夫婦別姓制度の導入や再審制度の見直し、さらには消費者を守る法整備等の重要な議論が政局によって先延ばしになることは許され
社会の片隅で発せられる、庶民の「小さな声」──。「小さな声」の中にある大切なものを、けっして見逃しません。
近年、多発する地震・風水害。安全・安心の街づくりへ公明党のネットワークでそれぞれの地域で真に求められる対策を推進します。
子どもが未来に希望を持てる社会を築くことが政治の重要な使命です。「子どもの貧困」が大きな社会問題となっているいま、子育て・教育支援の果たす役割は、いっそう重くなっています。
2026/1/14 日本弁護士政治連盟 千葉県支部の新年賀詞交歓会に参加させていただきました。 選択的夫婦別姓制度の導入や再審制度の見直し、さらには消費者を守る法整備等の重要な議論が政局によって先延ばしになることは許され
2026/1/14 山口那津男常任顧問をお迎えして2026公明党千葉県本部新春の集いを熊谷知事、県内の市町村長、企業、団体はじめ、日頃お世話になっている方々の参加をいただき開催させて頂きました。 公明党千葉県本部一丸とな
2026/1/12 成人の日を記念して、仲村県議・船橋市議団の皆さんと街頭演説会を行いました。 この度、成人される新成人の皆様に心よりお祝い申し上げ、新成人の皆様はじめ、これからの社会を担い立つ若い皆様の声を政治に届け希
2026/1/8 習志野市新春賀詞交歓会に出席させていただきました。 習志野市に集うあらゆる分野の人々の出会いと交流の場として盛大に開催され、日頃よりお世話になっている皆様に新年のご挨拶をさせていただきました。
記者時代から現場を歩いてきたこともあり、市議会議員になってからも『現場第一主義』をモットーに一人の声を丁寧に受け止めることを心がけてきました。
そうしたなかで今まで自分が全く知らなかった課題が如何にたくさんあるかを思い知らされ、その課題解決のために力を尽くしてきました。
これからも一人一人の声を受け止め政治に届けてゆくという原点を忘れずに、精進して参ります。
1961年3月 東京都葛飾区生まれ。
創価大学法学部卒業。
上下水道の専門紙・水道産業新聞社編集部次長を経て、1999年から船橋市議会議員を4期、2014年から2017年まで衆議院議員を1期務める。2021年10月2期目当選。
社会保険労務士
登山、詩吟(最近は忙しくてどちらも半ば休眠中です)。あとは読書(これは趣味というよりも人生を豊かなものにするうえで不可欠の営みだと思っています)。
© 2015–2026 衆議院議員 角田秀穂