つのだひでお(角田 秀穂)|前衆議院議員|公明党
つのだひでお(角田 秀穂)|前衆議院議員|公明党

2020/12/18

制度の壁、組織の縦割りの壁…。

議員の大切な仕事の一つは放っておいても無くならない余計な壁を取り除き、本当に必要な人に必要な行政サービスが行き届くようにすることだと思っています。

そして壁を取り除く原動力となるのは、日々接するなかで頂く市民からの声です。

コロナ禍にあって感染を防ぐための壁も当たり前の光景となっています。このような壁も取り払われて気兼ねなく人と人とが触れ合える日常が早く戻ることを願うばかりです.

今日は党千葉総支部の党員大会で地方議員として、国会議員としてどのような思いを抱いて活動してきたか、それを踏まえてこれからどのようなことに取り組んでゆきたいのかということも含めてご挨拶させていただきました。

つのだ ひでお

つのだ ひでお(角田 秀穂)

  • 略歴

  • 1961年3月 東京都葛飾区生まれ。

  • 創価大学法学部卒業。

  • 上下水道の専門紙・水道産業新聞社編集部次長を経て、1999年から船橋市議会議員を4期、2014年12月から2017年10月まで衆議院議員を1期務める。

  • 社会保険労務士。