つのだひでお(角田 秀穂)|前衆議院議員|公明党
つのだひでお(角田 秀穂)|前衆議院議員|公明党

津田沼駅頭

これまで数多くの市民相談を受けてきました。一人の市民の「困った」を解決するために、すぐに何とかなる場合もありますが、そうでない場合の方が圧倒的に多い。

そんなときに頼りになったのは地方から国政までのネットワークです。例えば県道のことなら県議に、国道のことなら国会議員に、気軽に相談出来るネットワークを持っていることは他党に真似の出来ない公明党の大きな強みだと思っています。

ただ、その強みを存分に発揮するためには、国会議員の数が少なすぎるとも思っていました。

このたびの総選挙で公明党は現行の選挙制度のもとでは最多の議席を獲得させて頂きました。議員の数が増えたのならば、今まで以上に仕事ができるようにならなければいけません。

真っ先に取り組むべきはネットワークの強化だろうと思っています。結果として一人の「困った」をより多く、スピーディーに解決出来るようになれば何より。そのための一助になりたいと決意しています。

 

つのだ ひでお

つのだ ひでお(角田 秀穂)

  • 略歴

  • 1961年3月 東京都葛飾区生まれ。

  • 創価大学法学部卒業。

  • 上下水道の専門紙・水道産業新聞社編集部次長を経て、1999年から船橋市議会議員を4期、2014年12月から2017年10月まで衆議院議員を1期務める。

  • 社会保険労務士。