つのだひでお(角田 秀穂)|前衆議院議員|公明党
つのだひでお(角田 秀穂)|前衆議院議員|公明党

2021/3/5

首都圏の緊急事態宣言が再延長となりました。

目に見えない脅威との戦いはかくも忍耐を強いるものなのかとの感を強くします。

いまできることは、忍耐を強いられている方々のところに可能な限り足を運び、声を受け止めて、必要な支援に結びつけてゆくことです。

今日は終日、船橋市内の団体や企業、市民の方々の声を伺いながら歩かせて頂きました。

 

2021/2/18

 

角田ひでおYouTubeチャンネル
番外編②「つのだ“が”聞くのだ」

「つのだが聞くのだ」
番外編第2段として、平木県代表に改正感染症法についてインタビューしました。

↓↓↓↓↓

https://youtu.be/5jm1y7IrSko 

↑↑↑↑↑

是非、ご覧ください!!

 

 

2021/2/16

 

角田ひでおYouTubeチャンネル
番外編「つのだ“が”聞くのだ」

「つのだが聞くのだ」
今回は番外編として、平木県代表に改正特措法についてインタビューしました。

https://youtu.be/Mu0gueMdHUs

是非、ご覧ください!!

2021/2/8

我孫子・柏市内の事業所等を地元の市議とともに訪問させて頂きました。

難局を乗り切ろうと色々なことにチャレンジしている方、将来を見据えてネットワークの構築を模索している方、様々なお話しを伺いながら、そんな方々に常に寄り添いながら一緒に考えていく、その大切さを改めて確認させて頂きました。

柏市役所では秋山市長とも意見交換させて頂きました。

 

2021/1/29

昨日に引き続き地元市議とともに習志野市内の企業経営者や自治会の方々とお会いしました。

祭りやボランティア活動など自治会活動が行えず地域での人と人との交流が停滞することによる影響が徐々に拡大している状況などを伺いました。

中核医療機関では、コロナ禍の終息が見通せないなか、現場で奮闘されている医師、看護師をはじめとする医療従事者のご苦労、患者受け入れの現状等についてお話しを伺いました。

1年前と現在と状況の変化に対応した支援のあり方を考える必要があります。

また、依然として医療従事者と家族に対する偏見や差別が存在する一方で地域の人々からの感謝や励ましが大きな力になっているとのお話しを伺い、制約があるなかで人と人との交流をいかに図ってゆくかという視点も極めて重要との思いを強くしました。

 

2021/1/28

習志野市内の企業や商店街を地元市議とともに訪問させて頂きました。

感染防止対策、経済的な支援とともにコロナ禍の長期化に伴って心への支援の重要性も高まっています。

ポストコロナも見据え、いかに希望の持てる新しい日常を築いていくのか。

そのためには様々な現場発のアイデアを応援していく取り組みも不可欠だと思っています。

現場の声を受け止める大切さはこうしたところにもあると確認させて頂いた一日でした。

 

2021/1/27

流山市内を地元市議とともに要望等を伺いながら歩きました。

直面している問題は様々、多岐にわたります。きめ細かな対応や支援を考えた際、地元住民に密接に関わる市町村の役割も重要です。

ネットワーク力を発揮して少しでも要望に応えられるよう取り組んでいきます。